たるみ解消にナイトクリームのすすめ

自分はまだ若いから大丈夫だと思っていませんか。

ところが肌は正直です。例えば、化粧品カウンターに行ってみてください。年齢を言う前に美容部員さんが年齢に合った化粧品を勧めてくるはずです。

自分では若いつもりでも、肌は徐々にたるみます。こめかみの皮膚を両方の指で上げてみてください。鏡に若い頃の自分の顔が写っていませんか。

年齢と共にたるんでくる皮膚を、スキンケアで遅らせることができます。

自分は大丈夫とは思わずに、スキンケアの中に、たるみ防止ケアを取り入れてみましょう。

エイジングケアはとかく高額なイメージです。でも、値段に幅があるので、あまりスキンケアにお金をかけれない人でも大丈夫です。

たとえば、一品だけ、高額にする方法があります。実際、値段が高い方が使用感は全く違います。

お勧めはクリームです。若い頃はナイトクリームを使用しようと思いもしなかったでしょう。

ところが、年齢と共に肌はクリームを欲しています。一度塗ってみてください。肌がグングン吸い込む感じが実感できます。

今のナイトクリームはべたつき感がほとんどありません。肌の内側が乾燥しているタイプは、たるみがちなので、使い続けることで肌の内側から潤って、肌のたるみが解消できます。

美貌のことを考えれば安いものです。
しわたるみ化粧品を買ってエイジングケアを怠らないようにしましょう。

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今朝考えたこと

今日は早くに目が覚めたので、朝からとてもいい気分です。

明日カウンセリングに行く日なので、話す内容をまとめたり、本を読んで過ごしました。娘を幼稚園に送り届け、帰宅し、息子の保育園の書類を書き上げました。

5月から入園出来たらいいかなと思っているけど、私の働き口が見付かるか不安です。今考えているのは、コンビニのアルバイトです。今ドラマでやっている本屋さんとかもいいかなと思います。

生活の環境が変わるのはすごくドキドキします。でも頑張りたいです。ドラマといえば今クールのドラマは、キムタクと上戸彩ちゃんのドラマが面白いです。主人と一緒に観ています。

お昼にやっているプラチナエイジというのも面白いです。みんな何か心にかかえて生きていて、一生懸命人生をまっとうしてるんだなと思うと、自分も頑張ろうと思います。

カウンセリングでは、認知行動療法というのをしていて、とても自分のためになるし、心理学や自己啓発本を読むとためになるし、自分を成長させているところです。

最近毎日がとてもキラキラ輝いていて幸せな気分になることが多くて、人間成長が大事だなって感じます。毎日ニュースでたくさん悲しい出来事が流れているけど、みんなが幸せに生きれば事件もなくなるのになと思います。

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アイルークッキング

モンスターハンターで、戦闘前にアイルーにこれと、これで料理してと、注文をしてアイルー達の熱心な料理・腕の振舞が見られるってところも見どころです。
やり始めたときは、うおぉ!!スゲー!!
って、なりまして、主人公がガツガツと食べて、お腹壊すなどの変な症状が毎回みられました。
この不気味な料理になる食材のチョイスは熟練者が熟練者になる前に毎回のようにみて笑わせてもらっていました。
何故か、私が失敗料理になるようにチョイスした食材がなんと、攻撃力を増やしましたり、体力が増えましたりと、私の期待を裏切ってくれます。
熟練者になる前の熟練者は、大喜びしてしまいます。
彼は、悟ったのでしょう。
インターネットや、ゲーム雑誌で勉強つみ、見事にベストな状態で常にクエストに行けるようになりました。
私としては、残念です。
主人公の残念な状態がどうも私は、ゲーム鑑賞をしていて楽しいので。
主人公が良いご飯を食べますと、きらっん!と輝いていかにも元気ですよ!になりますのが、見慣れてましてゲーム鑑賞をする側ちょっと曲がった鑑賞者ですが。
そこを、どうあがくかがただ見たいだけの変わった鑑賞者です。
ともあれ、彼は無事に熟練者になれました。

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やる気が出ない日

今日は、何もやる気がしませんでした。やる気というのは、身体的な疲れよりも心の状態、精神的なものに影響される方が大きいように感じます。今日はそのことをよく実感した日でした。
一昨日、昨日と夫婦で出かけており、かなりハードな日々でした。そのため私も夫も疲れていましたが、身体は疲れていても朝は2人とも機嫌が良かったので、今日も1日頑張れそうな気がしました。しかし、状況が変わり始めたのは、夫の計画性のなさに私が怒ったことがきっかけでした。今晩、友人と飲みに行く約束があり、以前から私は予定を計算して遅めの時間を希望していたのに、夫は大丈夫だと言い張って、自分の決定に素直に従わないことに腹を立てたことがありました。結局、余裕のない時間に約束をしてしまいましたが、今朝になって突然、「やっぱり間に合わない」と言い出したので、私はだから言ったじゃないかという気持ちと、あの時夫に腹を立てられて悲しかった気持ちをどうしてくれるという気持ちで怒ってしまいました。最初は笑いながら言い合って、夫も謝ってくれましたが、なぜかその後に夫の機嫌が急激に悪くなりました。夫は、私に怒られたことによって精神的なダメージを受けたことがきっかけで、たまっていた身体的な疲れが一気に出たような感じでした。その後の夫の不機嫌が続いた影響により、私も精神的なダメージを受け、私は午後から予定していたことができずに寝込んでしまいました。本当に時間がもったいないと思いますが、やる気が出ないことにはどうしようもないです。
これから夫が帰宅したら、気は進みませんが、飲みに行きます。そこで発散できればと思います。

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自転車

自転車の乗り方を覚えた時の事を思い出せる人はどのくらいいるでしょうか?
私はすんなりと思い出せる側ですが、友人と話していると「いつの間にか乗れるようになっていた」と話す人も一定の割合で見かけます。
それでいて、覚えてる人またはすぐに思い出せる人との間で話していると、割とお約束なようなものがあります。
具体的に言えば、最初は補助輪がついていたり、家族の誰かに持ってもらいながらゆっくりと進む練習をしていたり、だいたい同じような練習方法を経て習得している人ばかりです。
そしてそのような話をしている中でもよく盛り上がる話として、支えてくれていた親に何度も手を離さないように言いながらも、その親がわかったと言いながらこっそり手を離している、という話です。
もちろん、自転車をこげるようになる為にはその方法が無難だという事を、私達がいま話している中ではよくわかるのですが、そういう話をする人というのは自転車に乗れるようになったのが幼い頃であり、あまり理論的に物事を考えていなかったという共通点がありますから、当時はなんで離すの!しっかり持っててよ!と親に言っている人が大半です。
乗れるようになって日常的な乗り物として接していると、どうしても乗れなかった頃の事をすっかり忘れてしまいますが、はじめは誰だって乗れないのです。

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ドラゴン

ドラゴン!と言うと、どんな姿を想像するでしょうか?
主にアジア圏では大蛇の神格化されたような姿をイメージする場合が多く、欧米では太ったトカゲが二本足で立ち、ちょっと太っているようなイメージが多いようです。
文字で表すにしても、龍と書く人もいれば、竜と書く人もいて、そのどちらが間違っているという事もないでしょう。
私の思いつく限りでは、野球チームでドラゴンズと名のつく球団が多いという事や、ドラゴン・フルーツだとかドラゴンフライといったように何となくイメージに近いものを指す場合に使っていたりするように思われます。
現代の科学では架空の生物であるとされていて、伝説上の生き物としての知名度が抜群に高く、ローカライズもされているので馴染みやゆかりの強い地域も数多く存在しているようです。
例えば日本国内でも龍を祭るとされる神社やお寺がいくつも存在したり、河川などに竜神伝説があったり、麺類などに名前がついていたりと、少し考えてみると結構身近にある事がよくわかります。
また、日本にいてもよく聞く話として、中国の伝説にあったり、竜骨などという単語があったり、ドラゴンの登場する日本産ゲームが世界的なヒットを記録していたり、その知名度は日本国内に限った事ではないという事をみんな知っているでしょう。

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ぬいぐるみ、どうしましょう?

いい年した私ですが、趣味はぬいぐるみ集めです。
普段は田舎で読書をしているインドア派ですが、東京に行く機会があれば、雑貨店を中心に可愛いぬいぐるみがないか、よく見て回ります。
特に気に入っているのは池袋にあるサンシャイン60のお店。
どのお店が好き……とは言い切れませんが、気に入ったものがあればすぐに買ってしまうタイプです。
大きめで、目が大きくて、ふわふわしていて、だきしめると気持ちいいから、なんて子どもじみた理由ですが、買い物をしているときはとても楽しいのです。
ですが、いざぬいぐるみを持って帰ってくると、狭い部屋に入りきらないのです。
ぬいぐるみを買った動機はもちろん、「かわいいから」「癒されたいから」とか「抱きしめたいから」ですから、ベッドの上や棚の上に置きたいのが本音です。
でも、同じような生活をもう子どもの頃から続けているので、実家の六畳の部屋には、年季のはいったものから新しいものがたんまりとあります。
ふつうなら「もうこの子は可愛がらないからいいや」と古いぬいぐるみから捨ててしまうのでしょう。ですが、一人っ子の私にとってぬいぐるみは寂しいときに一緒にいてくれる友達のような存在でした。
先週末に買ってきた大きなリラックマのぬいぐるみはベッドの上に乗せる予定だったのですが、そこは既に年季の入ったくまさんが一匹います。
「この子をベッドに置こうかな?それともリラックマをベッドに置こうかな?」
そんな楽しくもぜいたくな悩みは、いつかまた新しいぬいぐるみを買ってきたとき、またこんな憂鬱を呼ぶのでしょう。
友人に相談してみたところ、ぬいぐるみを供養してくれるお寺があるということで、そこに古いぬいぐるみを奉納してしまえば?とアドバイスされたのですが、いまいち乗り気になれません。
だって、みんな可愛いんですもの。
でも、この子たちの将来を考えると……うーん、どうしよう?と考えてしまいました。
東京にいくときはお財布の紐をしっかり締めて、サンシャインも通り過ぎることにします。
そして、お部屋を見渡していて気づいたことがありました。
棚の下のほうにいた子は、ずっと埃をかぶったまま、何年も忘れられていました。
そういえば、初めてお友だちにもらったぬいぐるみでした。
今夜は、新しく買ったリラックマでもなく、古参のくまさんでもなく、今日はこの子をベッドに置いて寝ます。

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花粉症

また今年は花粉症に悩まされるような予感がしています。
去年も花粉症で鼻水が大変でした。
私は20歳を過ぎてから初めて花粉症になりました。しかも、田舎から都会に出てきてからの花粉症です。
花粉症はその時の花粉の量等状況によってなるときとならない時があります。また、症状も目が痒い時もあれば、鼻水がひどい時、また、くしゃみがやたら出る時等色々です。
なるタイミングも急で先月は全く花粉の症状がなかったのに、今月になると急に鼻がムズムズ、くしゃみが頻発で、毎回、外出時にはマスクの着用が欠かせません。
正直言うと花粉症になると普段のファッションスタイルにも影響します。例えば、普段は眼鏡なのに、花粉症によるマスクの着用のため、コンタクトに変更。また、メイクも、数分に一度鼻をかんだりする必要があるので、メイクが無駄になるので、結局花粉症のシーズンはノーメイクの事が多いなどがあります。
また、マスクを着用することで、口周りが不快になり、気分も何となく嫌な感じになることが多いようにも感じます。
しかし、私の場合まだ救いなのは、毎年ではないこと、また、そこまでひどくないことです。よく、毎年用に悩まされている人や、可愛そうなぐらい症状の重い人もいます。
こればかりは自然によるものなので、下手に逆らったりせずに対応するのがよいのかもしえません。

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